ジョン・アップダイク 岩元巌:訳
メイプル夫妻の物語 / John Updike、岩元 厳 他
残念。画像が無かったです。
この本は・・ま適当に選んだんです。
きっと、サザエさん的な幸せそうな夫婦、家族の何気ない生活を
書いている本だと思って購入したんです。
ほのぼのしたいと思って。
すごい、泥沼という感じとかはしないんですけど・・
子供4人いるごく普通の夫婦が離婚したほうがいいと
思い出しているあたりから始まって、離婚する所迄の話でした。
本当に、身近にあるだろう夫婦の気持ちのすれ違い。
長く同じ人と連れ添うということは難しいだろうな・・
と思う。互いに好きなんだけど・・・
飽きるんでしょうね(簡単に表現しちゃうと)
離婚を決意するまで気持ちの変化、葛藤とか・・・そんな話でした。
なので、読み終わるのに凄い時間掛かりました。あはは〜
残念。画像が無かったです。
この本は・・ま適当に選んだんです。
きっと、サザエさん的な幸せそうな夫婦、家族の何気ない生活を
書いている本だと思って購入したんです。
ほのぼのしたいと思って。
すごい、泥沼という感じとかはしないんですけど・・
子供4人いるごく普通の夫婦が離婚したほうがいいと
思い出しているあたりから始まって、離婚する所迄の話でした。
本当に、身近にあるだろう夫婦の気持ちのすれ違い。
長く同じ人と連れ添うということは難しいだろうな・・
と思う。互いに好きなんだけど・・・
飽きるんでしょうね(簡単に表現しちゃうと)
離婚を決意するまで気持ちの変化、葛藤とか・・・そんな話でした。
なので、読み終わるのに凄い時間掛かりました。あはは〜
中村うさぎ
![]() | だって、買っちゃったんだもん! 中村 うさぎ (2002/02) 角川書店 この商品の詳細を見る |
この本をなぜ読んだかというと、
たまたま見ていたニュースで、中村さんの最新刊の紹介をしている
ものがあった。
それのタイトルは忘れたけど、作家さんご自身がヘルス嬢の
アルバイトを3日間くらい?勤めてその体験レポートを纏めたような
内容の本だと言う事を説明していた。
『え”!!』・・・・その本を書く為に『ヘルス嬢になったのか?』
その芸能ニュース事態を興味を持ちながら上の空で聞いていたので、
「ヘルス嬢をやってみたかったのか?」「本を書く為だったのか?」
は定かではない。
でも、とにかく読みたくなった。
さて、新刊か・・・とりあえず、古本屋で中村さんの本を探そう。
と思い探して見つけたのが上記の文庫本。
とりあえず読んでみよう。
が・・・・・あ〜・・・・・私はこの人は病院へ行くべきだと
思っている。
この本も自分の体験記をそのまま書いている。
中村さんは買い物が大好きなようだ。
大好きとかそんなかわいいものではない。
ま、読んでもらえばわかると思うが・・・
私的には、あるわけないが、私的にお付き合いの出来ない
タイプの人だ。
この本を書く為に買い物をする。
買い物をする為にその事を本に書く。
もちろんこの中には、彼女の買い物に対しての病気的部分と
金銭感覚の麻痺などがいろいろ作用していると思う。
で?「ヘルス嬢」はどうなったかというと・・
結局、文章の書き方というか、纏め方が私の好みではなく
この一冊で断念した。
ので、読んでいません(笑)
もう一冊、これはタイトルなどは伏せようと思う。
その本もノンフィクション、彼自身が実験台になったような形で
体験レポートをまとめている。
でも、分別のない好奇心いっぱいの人が見ると、
たぶん興味を引くと思われ・・載せるのをやめた。
あくまで、こっそりと書こうかな。
新刊だった当初かなり話題になったらしいです。
読み始めてみて・・・ん?・・・・・・・あ〜
と・・・私の好みではないこの文章の書き方纏め方。
ノンフィクションならもっとこう・・・あるじゃない!
そこらへんの子供がしゃぺっているようなこの文。
げっ・・と思っていた。読み進めるうちに本に引き込まれている
という事にある日気がついた。
この人ほんと、バカじゃないの?よくこんなお堅い雑誌に連載
されていたな〜くらいで読んでいたつもりが
引き込まれていて、一緒に酔っていたのである。
そして、最後まで読み終わり、これは危険だわ。
と思ったわけです。ま、今も普通に販売されている本なので
私がここでお披露目したところで・・と思ったりもするけど・・
なんと無くこれは伏せたいと思った。そんな一冊です。
高山文彦
![]() | 「少年A」14歳の肖像 高山 文彦 (2001/10) 新潮社 この商品の詳細を見る |
この本は現実にあった殺人事件を追ったものである。
たぶん、そうそう忘れることはできないだろうと思われる。
全国を震撼させた『神戸連続児童殺傷事件』
その事件そのもの、犯行を犯した少年の心理、家庭環境、生い立ち
等の全貌を書いたもの
とても衝撃的な事件だっただけに、そうそう忘れさられたり
しないだろう。
この事件が起きた頃は少年犯罪が多くなり、子供達は『少年法に守られているから、今のうちだ』というような連鎖があったように記憶している。
この本を読んだ印象として・・
子供を育てるのって、怖いな・・・とも思った。
この少年の家庭が物凄く変わったものでもないように思えたし
少年に先天的異常があるわけでもないからである。
確かに細かいところまでは解からない。
どうしてそうなったのかという推測というか心理学からみた
推測的犯行動機は書いてあったが・・
本当に人間てもろいなというのが印象です。
大通り公園
毎年冬に始まる『イルミネーション』の点灯が始まった。
せっかくなので、見に行ってみた。
のぉ〜(泣)さ、寒い・・・

コレはテレビ塔です。
ここが最終目的地。
地下鉄の11丁目駅から降りて歩いてみたのですが・・
それほど規模大きくやったなかったので、しばらく真っ暗なのでした。

すこし華やかになってきました。


この辺から観光客も多くなり、オブジェも多くなりました。
いままで、『ある』くらいで、真剣に見に来たことが無かった
ので全貌を知らなかったのですが・・おっと・・・
そんなに見るとこないのね。というか・・・
もっと、木に電飾がくくりつけられているイメージだったので、
こんな人工的に電飾で作ったオブジェがあるとも思ってなかった。


大通り駅で降りるとちょうどオブジェの多いところに出る
んじゃないかな?最終目的地のテレビ塔の前にはクリスマスツリーが
(電飾巻きつけた)3つくらいあってとても目で見ると綺麗です。
でも、カメラだとイマイチにしか撮れなくって・・
大通り公園はタテに細長い公園なんですが、街のど真ん中の憩いの
広場なので、タテに交通量の多い道路に挟まれてます。
さらに横に何本も道路があり、その道路に『焼き芋屋さん』が2台
づついたのが印象的です。(笑)
お腹空いてたから〜(笑)
あと、たぶん何か観光客向けのみやげ物屋みたいな小屋が
ありましたね。まだ、全部スタートできてないのでしょうね。
しかし寒かった。やはりストーブの前でごろごろしてるのが
楽しい季節だと実感したのでした。
せっかくなので、見に行ってみた。
のぉ〜(泣)さ、寒い・・・

コレはテレビ塔です。
ここが最終目的地。
地下鉄の11丁目駅から降りて歩いてみたのですが・・
それほど規模大きくやったなかったので、しばらく真っ暗なのでした。

すこし華やかになってきました。


この辺から観光客も多くなり、オブジェも多くなりました。
いままで、『ある』くらいで、真剣に見に来たことが無かった
ので全貌を知らなかったのですが・・おっと・・・
そんなに見るとこないのね。というか・・・
もっと、木に電飾がくくりつけられているイメージだったので、
こんな人工的に電飾で作ったオブジェがあるとも思ってなかった。


大通り駅で降りるとちょうどオブジェの多いところに出る
んじゃないかな?最終目的地のテレビ塔の前にはクリスマスツリーが
(電飾巻きつけた)3つくらいあってとても目で見ると綺麗です。
でも、カメラだとイマイチにしか撮れなくって・・
大通り公園はタテに細長い公園なんですが、街のど真ん中の憩いの
広場なので、タテに交通量の多い道路に挟まれてます。
さらに横に何本も道路があり、その道路に『焼き芋屋さん』が2台
づついたのが印象的です。(笑)
お腹空いてたから〜(笑)
あと、たぶん何か観光客向けのみやげ物屋みたいな小屋が
ありましたね。まだ、全部スタートできてないのでしょうね。
しかし寒かった。やはりストーブの前でごろごろしてるのが
楽しい季節だと実感したのでした。
中島公園
天気がよいと思って外に出たが・・・物凄く寒いと思ったのは・・
私だけ?さらに移動すれば移動するほど、黒い雲。
むむむ・・・さらに探しても見つからない。
『喫茶 桜井』もしくは『甘味処 桜井』???だったかな?
古きよき時代の日本家屋でそんな旗のような看板が上がっていたと
思ったけど・・それもかなり昔の話。
もう、ないのかな?私の記憶だと・・・確か中央区南十何条くらい?
な住所だったと思う。う〜ん(^^;)無い!
さっきからぐ〜るぐる。・・・・・ないな〜
もしかして記憶違い?水車町?かも?
なんていってみたけど、無かった。(T-T)
もう疲れた。
いいや、『知事公館』にでも行こうと決意も新たに!
車を走らせたら・・・あら?かわいい♪喫茶店発見!

この喫茶店を最終目的地にして、公園散策を開始。
まず、
『豊平閣』となってます。
この中は見学自由で、無料なんで、私も時折入って見学してるのですが
たぶん・・・結婚式場だと思います。
歴史的な部分は、字を読むのが面倒で読んだことがないので
省略します。(笑)
さらに歩きます。


全貌はデカすぎて写りません。(笑)
札幌コンサートホール・キタラのようです。
ここには入って事がありません。
よくクラッシックコンサートをやっていますね。
さらに歩きます。

この公園は『池』完備です(笑)
公園には『池』が必要だと思っているのは私だけでしょうか?
水があると落ち着きます。
さらにこの池にはたくさん「水鳥」がいます。
この辺にきたら、お天気が回復してきました。
普段の私の行いがよいようです。(笑)
さ、さむい〜
公園の敷地からでて、喫茶店へ向かっています。
すぐ側なのですが、少し歩きます。
中島公園という地下鉄駅入り口側でススキの側です。
その側にはこんなチャペルもありました。素敵です!

おお〜到着。

たぶんよく分からない画像です。
暫しこちらで小休止。
中のインテリアも『和』を基調としているようです。
規模的にはとっても狭い空間ですが、なんだかとても好き♪
さらに、面白い。というか珍しい。
メニューが『お茶』と『餅』『おにぎり』=『和』の素材を
ちょっと洋風に盛り付けてる。って感じ。
コレが美味しかった♪
抹茶ときなこ餅(名前は難しくて覚えられず)を食べました。
そして帰りにこの猫たちに出会い。
本日の旅は終了です。お疲れ様



私だけ?さらに移動すれば移動するほど、黒い雲。
むむむ・・・さらに探しても見つからない。
『喫茶 桜井』もしくは『甘味処 桜井』???だったかな?
古きよき時代の日本家屋でそんな旗のような看板が上がっていたと
思ったけど・・それもかなり昔の話。
もう、ないのかな?私の記憶だと・・・確か中央区南十何条くらい?
な住所だったと思う。う〜ん(^^;)無い!
さっきからぐ〜るぐる。・・・・・ないな〜
もしかして記憶違い?水車町?かも?
なんていってみたけど、無かった。(T-T)
もう疲れた。
いいや、『知事公館』にでも行こうと決意も新たに!
車を走らせたら・・・あら?かわいい♪喫茶店発見!

この喫茶店を最終目的地にして、公園散策を開始。
まず、

『豊平閣』となってます。
この中は見学自由で、無料なんで、私も時折入って見学してるのですが
たぶん・・・結婚式場だと思います。
歴史的な部分は、字を読むのが面倒で読んだことがないので
省略します。(笑)
さらに歩きます。


全貌はデカすぎて写りません。(笑)
札幌コンサートホール・キタラのようです。
ここには入って事がありません。
よくクラッシックコンサートをやっていますね。
さらに歩きます。

この公園は『池』完備です(笑)
公園には『池』が必要だと思っているのは私だけでしょうか?
水があると落ち着きます。
さらにこの池にはたくさん「水鳥」がいます。
この辺にきたら、お天気が回復してきました。
普段の私の行いがよいようです。(笑)
さ、さむい〜
公園の敷地からでて、喫茶店へ向かっています。
すぐ側なのですが、少し歩きます。
中島公園という地下鉄駅入り口側でススキの側です。
その側にはこんなチャペルもありました。素敵です!

おお〜到着。

たぶんよく分からない画像です。
暫しこちらで小休止。
中のインテリアも『和』を基調としているようです。
規模的にはとっても狭い空間ですが、なんだかとても好き♪
さらに、面白い。というか珍しい。
メニューが『お茶』と『餅』『おにぎり』=『和』の素材を
ちょっと洋風に盛り付けてる。って感じ。
コレが美味しかった♪
抹茶ときなこ餅(名前は難しくて覚えられず)を食べました。
そして帰りにこの猫たちに出会い。
本日の旅は終了です。お疲れ様



夕張
今日札幌は激しい雨と風と雷と・・・
こんな悪天候の中、ドライブを決行(笑)。
雨が降っていたので、とりあえず、日高方面に走った。

とりあえず274号をひた走る。走っているうちに雨も上がってきた。
まず、「マウイの丘公園」とかいう道の駅らしい。
ここで小休止

なにやら・・秋の収穫祭をやっている模様。
大根や白菜が激安。

大根は1本40円のもあれば8本400円とかそのへんの値段。
安いと思いますよ。その側の『長沼町』で取れている野菜のようです。

道を挟んで向かい側に『ホースパーク』があった。
画像は取らなかったが、馬が何頭もいて、たぶん乗らせてもらえる
と思われる。私は眺めて帰ってきた。
さあ〜先に進むか・・・
結構走っていたので取れなかったけど、北海道らしいと言われる
『牧草ロール』が転がっていた。
あまり大きいタイプじゃなかったけど。
さらに274号をひた走る。
次に立ち寄ったのが、たぶん『滝の上公園』
この辺はもう夕張のようだ。

ココには凄い橋と低めの幅広な滝がある。
それが、『千鳥ケ滝』
たぶん側に行く事ができたら大きいと思われるが、
高〜い橋の上から眺めるしかない。
物凄く深い川なのか?それとも川底が粘土層でたまたまそんな色に見えるのか?エメラルドグリーンの水。
画像ではよく分からないと思うが・・本当に綺麗な色に見えるのだ。

凄い高い橋で・・・実は高い所が苦手な私。これ以上近づけなかった。

よって・・・この橋は渡っていない。(笑)
以前来た時は頑張って空を見ながら渡った。
今日は・・・いいやと(笑)あっさり諦めた。

さらに先に274号を進む。
夕張市街へ向けて・・
つい先ごろ閉鎖された『夕張石炭の歴史村』に向かった見た。
MAPによると『夕張鹿鳴館』なるものがある。
それは見てみたい。
・・・・・見つからない。またにしよう(笑)
そう、『夕張石炭の歴史村』のある場所一体が遊園地と博物館など
複合施設であった。毎年11/3辺り文化の日くらいまでは開園してる
のだが・・本当に集客できなかったんだろうな〜
前来たときも閑散としてたし・・・とうとう10月の20前後に永久に
閉鎖されてしまった。
その跡地でも見に行くか・・・と。
で、ひた走る。その前にこの温泉を発見。『ユーパロの湯』
すでにかなり走っていたのと、ここに来るまでに
とてつもなく苦手な橋と急カーブを緊張して走っていたので・・
小休止することに。

『わーい!!お風呂だ』
全く予期せぬ出来事(笑)タオルは売っているかな?

あった。あった。
よし!少し疲れを癒そう(笑)
本当に行き当たりばったりな・・・・
そしてとうとう本題の『石炭の歴史村』のある遊園地跡地に到着。

おお〜・・・ほとんどもう壊されていて、無いし・・
入る道間違ったのかな?正門の方に出ないし。通行止も多い。
早いですね。雪降る前にという事なのかな?

この建物は前は無かったのか?気づかなかったのか?物凄く新品。
まさかコレも壊すのかな?それともこの建物は残すのだろうか?

私のほかにも跡地見学者が数人いたけど・・
ほんと寂しい。
夕張のこの辺りはほんとうに民家も少ないからか?
もともと寂しい感じがヒシヒシする。
その上でここが更地に戻ったら本当にさびしいな〜
側のホテルとかはどうするのだろう?
そしてまた長い道をひた走り札幌へ戻ってきた。
合計あちこちより道もしたが150kmの旅でした。
こんな悪天候の中、ドライブを決行(笑)。
雨が降っていたので、とりあえず、日高方面に走った。

とりあえず274号をひた走る。走っているうちに雨も上がってきた。
まず、「マウイの丘公園」とかいう道の駅らしい。
ここで小休止

なにやら・・秋の収穫祭をやっている模様。
大根や白菜が激安。

大根は1本40円のもあれば8本400円とかそのへんの値段。
安いと思いますよ。その側の『長沼町』で取れている野菜のようです。

道を挟んで向かい側に『ホースパーク』があった。
画像は取らなかったが、馬が何頭もいて、たぶん乗らせてもらえる
と思われる。私は眺めて帰ってきた。
さあ〜先に進むか・・・
結構走っていたので取れなかったけど、北海道らしいと言われる
『牧草ロール』が転がっていた。
あまり大きいタイプじゃなかったけど。
さらに274号をひた走る。
次に立ち寄ったのが、たぶん『滝の上公園』
この辺はもう夕張のようだ。

ココには凄い橋と低めの幅広な滝がある。
それが、『千鳥ケ滝』
たぶん側に行く事ができたら大きいと思われるが、
高〜い橋の上から眺めるしかない。
物凄く深い川なのか?それとも川底が粘土層でたまたまそんな色に見えるのか?エメラルドグリーンの水。
画像ではよく分からないと思うが・・本当に綺麗な色に見えるのだ。

凄い高い橋で・・・実は高い所が苦手な私。これ以上近づけなかった。

よって・・・この橋は渡っていない。(笑)
以前来た時は頑張って空を見ながら渡った。
今日は・・・いいやと(笑)あっさり諦めた。

さらに先に274号を進む。
夕張市街へ向けて・・
つい先ごろ閉鎖された『夕張石炭の歴史村』に向かった見た。
MAPによると『夕張鹿鳴館』なるものがある。
それは見てみたい。
・・・・・見つからない。またにしよう(笑)
そう、『夕張石炭の歴史村』のある場所一体が遊園地と博物館など
複合施設であった。毎年11/3辺り文化の日くらいまでは開園してる
のだが・・本当に集客できなかったんだろうな〜
前来たときも閑散としてたし・・・とうとう10月の20前後に永久に
閉鎖されてしまった。
その跡地でも見に行くか・・・と。
で、ひた走る。その前にこの温泉を発見。『ユーパロの湯』
すでにかなり走っていたのと、ここに来るまでに
とてつもなく苦手な橋と急カーブを緊張して走っていたので・・
小休止することに。

『わーい!!お風呂だ』
全く予期せぬ出来事(笑)タオルは売っているかな?

あった。あった。
よし!少し疲れを癒そう(笑)
本当に行き当たりばったりな・・・・
そしてとうとう本題の『石炭の歴史村』のある遊園地跡地に到着。

おお〜・・・ほとんどもう壊されていて、無いし・・
入る道間違ったのかな?正門の方に出ないし。通行止も多い。
早いですね。雪降る前にという事なのかな?

この建物は前は無かったのか?気づかなかったのか?物凄く新品。
まさかコレも壊すのかな?それともこの建物は残すのだろうか?

私のほかにも跡地見学者が数人いたけど・・
ほんと寂しい。
夕張のこの辺りはほんとうに民家も少ないからか?
もともと寂しい感じがヒシヒシする。
その上でここが更地に戻ったら本当にさびしいな〜
側のホテルとかはどうするのだろう?
そしてまた長い道をひた走り札幌へ戻ってきた。
合計あちこちより道もしたが150kmの旅でした。
WOLF
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